Nao writes
ride motorcycle, take pictures and stay creative.
ride motorcycle, take pictures and stay creative.
28 oz of beef patties will beat Japanese geeks.
-----My brief translation-----
準備 画材屋などで顔型を買う、チーズミックス、オリーブ、ハム
1. 顔型を洗う
2. ハムを薄切りにして顔型にまんべんなく貼り付ける
3. オリーブにピーマンを詰めて眼球を作り、配置する
4. チーズミックスを流し込んで、冷蔵庫で冷やし固める
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日本ではグロ画像の域に入るのだが、あちらではハロウィンジョークの一つなのだろう。味のイメージとしては、生ハムでクリームチーズを巻いたオードブルに近いものだと思うが、この大きさではそのカロリーが恐ろしい。
色んな意味でハロウィンは恐ろしいのだ。
真ん中がメイン。ピンク色が海苔巻き的なもの。”的”というのは海苔ではなく、"soy wrapper"という(多分)湯葉みたいなもんで巻いているから。白いのはサンドイッチだけど、こっちも"soy wrapper"で巻いてある。手前のはエビフライを中心に、お蕎麦、野菜で巻いてある。
左はきんちゃくの中がサラダで、手前がアメリカ人のソウルフード「バナナ+ピーナツバター+チョコレートクリーム」を重ねたもの。
右はなんと食後酒。寒天にリキュールを入れて固めたもの。中心はザクロのお酒にザクロを入れたもの。オリーブが入っているのはマティーニだそうだ。
「こりゃすごいねー。」と思うが、「あんまりおいしくなさそう。」と思うのも事実。どうしても弁当と言えばこんなイメージだからだ。
わたしも古いねぇ。
今日は昨日の教訓を生かして、薄めに延ばして、細めに切った。茹で時間 は二分短縮して八分ちょっと。
茹で上がりは柔らかいが、冷水で揉み洗いするとコシが出て、生き生きと うどんらしくなってくる。
秋らしく少し肌寒いので、あつあつのかけうどん。じゃこ天を乗せて大満 足。
今後の課題はもっと細く切ること。今日のはうどんときしめんのあいの子 くらいだった。
小麦粉100gと塩ひとつまみ、水40gだけ。あとは捏ねて、足 で踏んで、伸ばして、切る。
それだけでうどんができる(かなり讃岐風)ので、少しかんどーした。